病院事務長のぶつぶつ日記

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射殺巡査長事件

射殺巡査長事件「退職金1200万円」に批判殺到

死亡退職扱いということは、退職金が加算されたんですね。

いくらなんでも、それはひどいですよね。

IZAからです。

「何のための警察だ」「退職金は支払うな」。

警視庁立川署の友野秀和巡査長(40)が飲食店従業員、佐藤陽子さん(32)を射殺後、自殺した事件の発覚後、警視庁に計416件の苦情などが寄せられていたことが27日分かった。

現職警官によるストーカー殺人の疑いが強まったとする報道が出た23日が最も多く53件あった。

警視庁は「批判は真摯(しんし)に受け止め対応したい」としている。


友野巡査長は死亡退職扱いになり、条例の規定で約1200万円の退職金が遺族に支払われることから、「退職金の受け取りについて」が「批判」に次いで多く、2割弱を占めた。

ただ、「すでに遺族が被害者に退職金を渡す意向を示している」と伝えると大半は納得したという。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/80172/
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