病院事務長のぶつぶつ日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

小池防衛相「一兵卒」宣言、大仁田氏がバッサリ

大仁田氏がバッサリ

まあ、6年間税金で遊ばせてもらったんですから、面白おかしく評論してもいいんじゃないですかね?

プロレスはもう無理ですから。元々タレントですし・・・


サンスポです。

■“自称”と漢字で書けませんが…

訪問中のインドで「私は辞める」発言をした小池百合子防衛相(55)が25日に帰国し、成田空港で「自民党の一兵卒として働く」と宣言した。

ただ内閣改造で安倍晋三首相(52)から閣内残留要請があった場合については明言せず。

「自称政治評論家」としてこの日“デビュー”した大仁田厚前参院議員(49)は「(退任表明は)脅しだ」と斬った。


唐突な退任表明から一夜明けた25日午前、小池氏はインド、パキスタン歴訪を終えて帰国。

成田空港で即席会見を開き、時折笑みも浮かべながら「自民党の一兵卒として安倍首相を支える立場で働きたい」と述べ、防衛相以外の閣僚としても閣内に留まる意思がないことを明らかにした。


27日の内閣改造に関しては「首相の判断で行われる。私の意思を伝えながら今後のことは首相にお任せしたい」と述べ、首相から閣内残留の要請があった場合でも就任を断るかどうかは明言しなかった。

会見が終わり退出する際に「留任の可能性がないからか」と記者から質問されるとそそくさと立ち去った。


小池氏は24日にインド・ニューデリーで「私は辞める」と発言。

同国出発時には、退任意向を首相に伝えたことを明かす一方「続投を打診されても断るか」との問いに「打診されてみないと分からない」。

別のポストへの横滑りについても「首相の判断だ」と述べていた。


退任表明に対し、与党内から「保身か」「首相に三くだり半か」と様々な憶測が飛んだ。

「マダム・スシ」を自称する小池氏に対し、自称政治評論家としてこの日、第一歩を踏み出した大仁田氏がさっそく“料理”。

「(退任表明は)けん制球。駆け引きと思う。『私を辞めさせたら世間は怖いよ、大変なことになるよ』と。

それを安倍さんが斬らないと。脅しに安倍政権が屈するか見ものだ」と分析した。

http://www.sanspo.com/shakai/top/sha200708/sha2007082604.html
スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。