病院事務長のぶつぶつ日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

防衛次官人事で首相 「しっかりと大臣が統率を」

防衛次官人事で首相 「しっかりと大臣が統率を」

あれだけ勝気な防衛大臣です。

安倍さんも怖くて口も出せないようですし、内閣改造で外したら、安倍さん攻撃の急先鋒になるでしょうね。

塩崎さんも影が薄くなりましたね。

産経新聞です。

安倍晋三首相は15日午後、守屋武昌防衛事務次官の後任人事の調整が難航していることについて「当然、大臣がしっかりと統率をしていかなければならない」と述べ、小池百合子防衛相が事態収拾に当たるべきだとの認識を表明しました。

官邸で記者団に答えました。

小池防衛相は閣議後の記者会見で、守屋氏が続投の意思を示したことを明らかにしたうえで「ご本人の意思がかなり固いと判断し、関係者に相談していた最中に報道されたことが混乱の原因だ。私は手順を間違えてはいない」と主張しました。

新聞で報道された7日の前夜に「2度(守屋氏に)電話したが応答がなかった。危機管理上どうか」と批判しました。

一方、塩崎恭久官房長官は記者会見で、後任人事を決める人事検討会議の開催は、27日に予定される内閣改造の後になるとの見解を示しました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070816-00000076-san-pol
スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。