病院事務長のぶつぶつ日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

就職内定率好調なスタート

就職内定率好調なスタート=大学69%、高校49%-景気回復などで厚労、文科省

景気の回復と団塊の世代の大量退職で、企業でも人手が不足しています。
人材とは言いません、人手です。
2~3年前に比べると、パートタイマーさんの募集をしてもなかなか集まりません。
でも、来年の新卒者が戦力にになるのは、2年後です。
それまで人手不足は続きそうです。

時事通信です。

厚生労働、文部科学両省が13日まとめた2008年春卒業予定の大学生の就職内定率(10月1日現在)は69.2%で、前年同期比1.1ポイント上昇した。
高校生の内定率(9月末現在)も1.3ポイント高い49.7%だった。
07年度の就職戦線が始まって以来初の調査で、景気回復と団塊世代の大量退職で企業の採用意欲は依然強く、大学は4年連続、高校は5年連続で改善するなど、好調なスタートを切ったといえそうだ。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071113-00000081-jij-pol
スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。