病院事務長のぶつぶつ日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

リフォームで「減築」増加

リフォームで「減築」増加 少子化時代に対応

産経新聞のニュースからですが、
子供が独立して夫婦2人暮らしに戻るなど、世帯構成の変化に合わせ、家を小さくリフォームする人が増えている。
2階建てを平屋にしてバリアフリー化したり、1階の一部を取り払って中庭を作ったり…。
これまでリフォームといえば「増築」が一般的だったが、高齢期を豊かに暮らすための「減築」が新たに脚光を浴びている。
ということです。

これまでは、リフォームと言えば増築増築でしたけれど、これからどんどん人口が減ってきますから、減築リフォームが主になりますよね。

30坪くらいの土地に目一杯100平方メートルくらいの家を建てていましたが、2人暮らしなら、80平米あれば充分ですよね。

その分バリアフリーにしたり、採光や通風を考え、風呂やトイレも広くしたりすれば住み心地の良い家になりますからね。

あ、中庭もいいですね、とか想像するだけでも楽しくなりますね。

でも、高齢者ばっかりの社会がもう直ぐそこに来ているんですね。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/household/96236/





 
スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。