病院事務長のぶつぶつ日記

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中国語教育ブーム…初の検定試験

子供向け「中国語」教育ブーム…初の検定試験、中華学校も人気
フジサンケイビジネスアイ 
http://www.business-i.jp/news/china-page/news/200710120022a.nwc

子供向けの中国語教育と中国語教育の関連ビジネスが注目されています。

私立の中学高校で授業に中国語を取り入れたたり、幼稚園児に中国語を教える語学教室も現れています。

台湾や中国など外国人の子弟向けの学校である、中華学校に入学を希望する日本人も増えています。

バイリンガル教育を小さいうちから始めようということのようです。

こんな中で、今月27日には、中国教育省公認の「子供向け中国語検定試験(YCT)」が日本で初めて行われます。

北京五輪を来年に控える中国経済の発展ぶりに、将来のことも考えて、中国語を身につけさせたい、と考える父母が増えているようです。

その証拠に、語学学校や外国語教材を中心とした日本の語学教育の市場規模は減少している中で、中国語は1.4%増だそうです。
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