病院事務長のぶつぶつ日記

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中華航空機、亀裂見つかる

中華航空機、佐賀空港着陸後に亀裂見つかる

ボーイング737というのは、1968年就航ですから、かれこれ40年世界中を飛び回っている飛行機ですね。

しかし、800型機というのは、1997年に生産が開始されたんで、ここ10年ほどです。

事故が多いように思われがちですが、なにせベストセラー飛行機ですから、生産量の絶対数が多いんですよね。

むしろ中華航空の整備の方に問題があるように思いますね。


読売新聞です。

国土交通省に入った連絡によると、20日に佐賀空港に到着した、台北発の中華航空チャーター便(ボーイング737―800型機)の機体に長さ約70センチの亀裂があるのが見つかった。

同省によると、亀裂は尾翼付近の下側にあり、着陸後の点検で発見。

同省で詳しい原因を調べている。

この機体は、那覇空港で先月20日、爆発炎上事故を起こしたものと同型機。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070921-00000005-yom-soci
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